お知らせ

科学的なデータを追加しました。

(2008/3/17)
試験報告書

科学的なデータとして、「財団法人日本食品分析センター」による試験報告書をアップしました。
よくある質問」をご覧いただくと、試験報告書が証明している安全性、有効性についてわかりやすいですので、ぜひ、ご一読ください。
その他詳細については、お気軽にお問い合わせください。

健康博覧会で多かった質問をFAQに追加しました。

(2008/3/7)

健康博覧会で多かったご質問「最低はどのくらいからでいくらくらいですか?」を「よくある質問」に追加しました。

2008年 健康博覧会へ出展しました。

(2008/3/1)
健康博覧会

2008年 2・27〜2・29に開催された健康博覧会に出展しました。
たくさんのご来場ありがとうございました。170名ほどの方に、弊社製品に興味を持って頂き、現時点でそのうち1割ほどの方と、お取り引きが始まりそうです。今後ともよろしくお願いいたします。

Excite ニュース等に掲載されました。

(2008/2/26)
Exciteニュース

弊社プレスリリースが、Excite ニュース、livedoorニュース、News2u、infoseek・楽天ニュース、FEDELI、とれまがニュース、bizocean等に掲載されました。以下プレスリリース抜粋。

「国立大学との産学共同研究開発のサプリメント原料の供給を開始」
健康水素原料(株)は、産学共同研究により開発され、「メイチャー・メディシン(NATURE MEDICINE)」などでも注目されている「水素」のサプリメントの原料として「サンゴカルシウム」の原料供給とOEM供給を開始いたしました。
健康水素原料(株)は、国立大学北見工業大学と、親会社である健康水素協会との産学共同研究により開発された「サンゴカルシウム」の原料供給とOEM供給を開始して・・・。

<掲載先一覧>

Excite ニュース
http://www.excite.co.jp/News/release/NRR200828195.html

livedoorニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/3526776/

News2u.net
http://www.news2u.net/NRR200828195.html

infoseek・楽天ニュース
http://news.www.infoseek.co.jp/news2u/press_release/story/20080226news2u28195/

総合ビジネスマッチングサイト FEDELI
http://press.fideli.com/press/m/detail/bid/2472/eid/609/index.html

とれまが News
http://news.toremaga.com/category/detail/details/121018.html

ビジネス情報サイト「海」bizocean
http://www.bizocean.jp/newsRelease/newsDetail/index.zdo?id=3837

健康産業新聞第1235号に掲載されました。

(2008/2/20)

健康産業新聞第1235号にて紹介されました。以下同紙よりの一部抜粋です。

健康産業新聞

[主要企業動向]健康水素原料梶i東京都中央区)は、マイナス水素イオンを発生するサンゴカルシウム(水素吸着サンゴカルシウム)の原料供給、OEM供給を行っている。原料は、国立大学北見工業大学の山岸喬教授と同社の親会社である健康水素協会を中心とする産学連携によって開発。生活習慣病や、メタボリック症候群、アンチエイジング、美容などに対応できることから、昨年12月の発売以来、多数のサプリメント企業などから引き合いがあるという・・・。

健康産業新聞1233号に掲載されました。

(2008/2/6)

健康産業新聞第1233号にて紹介されました。以下同紙よりの一部抜粋です。

健康産業新聞

[NEWS]健康水素原料梶i東京都中央区、03-5537-7713)は、マイナス水素イオンを発生するサンゴカルシウム(水素吸着サンゴカルシウム)の原料供給を開始した。サプリメント企業などに向けて展開。原料は粉末で提供する。サプリメントに用いる場合は、カプセル・タブレット・顆粒など幅広い形態で商品化が可能だ。すでに10社以上のサプリメント企業から商談が寄せられているという・・・。

健康情報新聞29号に掲載されました。

(2007/11/17)

健康情報新聞第29号にて紹介されました。以下同紙よりの一部抜粋です。

健康情報新聞

[話題の追跡]マイナスイオン水素を発生するサンゴカルシムが医療機関をはじめ、メタボリックシンドローム対策として人気だ。生活習慣病の8割以上に関与するといわれる活性酵素をサンゴカルシウム摂取数分後に結合、無害化する特性がある。日本医科大学で行われた脳梗塞を予防する可能性があるという研究論文は世界的な権威の「ネイチャー」に掲載されたこともあり、医療現場で活用する医師が増大、大ヒットの様相だ。
[国立北見工大らが開発]
本紙編集部で注目したサンゴカルシウムは、国立大学北見工業大学山岸教授と褐注N水素協会らの産学プロジェクトチームが開発したものだ。同大山岸教授らによれば、「サンゴカルシウムを水素ガス気流中で焼成したところ、多孔質に水素が取り込まれ、高い還元力を得ることに成功した」というのだ。